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マーティン・ファクラー氏の日本の原発事故に関する講演がハーバード・ガゼット誌に掲載されました

ハーバード・ケネディスクール(HKS)研究員でジャーナリスト・作家のマーティン・ファクラー氏が、ハーバード・ガゼットの記事 「How deadly lessons from Fukushima changed Japan and the world」 で取り上げられました。この記事では、ハーバード・ケネディスクールにおいて、アーノルド・ハウィット(ハーバード・ケネディスクール危機管理リーダーシッププログラム共同所長)と共同で行われた講演、 「Dry Run for War: How Fukushima Changed Japan and Its Place in the World」(共催:ラジャワリ財団アジア研究所、ウェザーヘッド国際問題研究所日米関係プログラム、ライシャワー日本研究所)の内容を取り上げています。

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デイヴィッド・アサートン教授がハーバード・クリムゾン紙「Fifteen Questions」シリーズでインタビューを受けました

ハーバードクリムゾン紙の「Fifteen Questions」 シリーズに、デイヴィッド・C・アサートン教授(Assistant Professor of East Asian Languages and Civilizations)のインタビュー記事が掲載されました。アサートン教授はインタビューの中で、自身のハーバード学部生時代を振り返りつつ、日本へ渡ったのちに再度ハーバードへ戻るまでの様々な体験と、日本文学探究の道のりについて語ります。 記事全文はこちらをご覧ください。

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イアン・ミラー教授がハーバード・クリムゾン紙「Fifteen Questions」シリーズでインタビューを受けました

ハーバードクリムゾン紙の「Fifteen Questions」シリーズに、イアン・J・ミラー教授(Professor of History、Director of Undergraduate Studies、Faculty Dean of Cabot House)のインタビュー記事が掲載されました。ミラー教授はインタビューの中で、これまでの自身の日本史研究の道のり、ハーバード大での教授としての経験、Cabot House のコミュニティについて語っています。 記事全文はこちらをご覧ください。

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RIJS所長メアリー・ブリントン教授のインタビュー記事が、朝日新聞(Question)に掲載されました

朝日新聞デジタルの連載シリーズ(Question)に、RIJS所長メアリー・ブリントン教授(ライシャワー日本研究所社会学教授)のインタビュー記事、「子育てしやすい社会へ、日本はどうすれば?」(2023年4月1日)が掲載されました。記事の中でブリントン教授は、子育てにおけるジェンダー役割の研究にもとづき、日本の少子化への解決策を提案しています。 記事全文はこちらから閲覧できます。

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デイヴィッド・オードー氏のイザベラ・スチュワート・ガードナー日本旅行アルバムに関する記事が掲載されました

デイビッド・オードー氏(ハーバード美術館アカデミック・パブリック・プログラム担当ディレクター、部門長兼リサーチ・キュレーター)が、イザベラ・スチュワート・ガードナー美術館とともに1883年に日本を旅したガードナー氏の旅行アルバムについての記事を投稿しました。この記事でオド氏は、アルバムに使われた商業写真から読み解く19世紀のグローバルツーリズムについて論じています。 記事の全文はこちらからご覧いただけます。

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